一般社団法人 日本思春期学会 - JAPAN SOCIETY ADOLESCENTOLOGY


第37回 日本思春期学会総会・学術集会

  • 第37回 日本思春期学会総会・学術集会は終了いたしました。
     会 期:2018年8月17日(金)〜19日(日)
     大会長:古谷健一(防衛医科大学校産科婦人科学講座教授)
     会 場:一橋大学一橋講堂(東京都千代田区)
     メインテーマ:先端科学の視点をふまえた思春期学の展開 ― 自発性をはぐくむ
     大会HP: http://www.academiasupport.org/jsa2018.html
    たくさんの方にご参加いただきました。どうもありがとうございました。




  • 学会雑誌「思春期学」の発行について

     これまで長年にわたり「思春期学」編集事務局を委託していた株式会社トプコの突然の閉鎖に伴い、編集作業に大きな影響が出ております。
     つきましては、新編集事務局設立までの間、一時的に新規投稿の受付を休止したく存じます。
     なお、現在、査読中の論文につきましては作業を継続いたしますが、今後の作業の遅延や、「思春期学」発刊に遅滞が発生する可能性がございますことをご容赦下さい。
     可及的速やかに新しい編集事務局を選定し、通常の機能を回復いたしますので、その間、皆さまにおかれましては、ご迷惑ご不便をおかけいたし、誠に申し訳ございません。
     ご理解の程、よろしくお願いします。

    理事長 並木幹夫
    編集委員会委員長 高木耕一郎

    Information

  • 一般社団法人 日本思春期学会の設立登記を行いました。
     日本思春期学会では、かねてより法人化移行についての議論を重ねてまいりました。平成28年8月26日に現行学会解散会議と新法人設立総会を開催し、平成28年10月3日に法務局への一般社団法人日本思春期学会の設立登記の手続きが完了いたしました。これより、一般社団法人日本思春期学会として活動してまいります。


  • 「思春期学」での発表における「利益相反(COI)」の申告について
     第33回日本思春期学会総会(平成26年8月30日開催)において、日本思春期学会のCOIガイドラインの新規制定について審議、承認されました。これにより、「思春期学」の投稿規定が改定され、投稿の際、 著者全員にCOI状態を「自己申告によるCOI報告書」により申告することが義務づけられました。投稿の際は、ご留意下さい。
     →【思春期学研究の利益相反(COI)に関する指針】
     →【思春期学研究の利益相反に関する指針の細則】

  • 日本思春期学会 会員専用サイト
     会員の方は、以下URLより、ぜひご登録ください。学会誌のバックナンバー(26巻2号以後)や各種コンテンツをダウンロードすることができます。ログインするためには、会員情報を登録し、アクセス権を取得する必要があります。
     会員専用サイト新規登録ページ: https://reg.ibmd.jp/adolescence/apply




  • What's new!!

  • 2018年 4月   学会誌「思春期学」Vol.36 No.1 (2018年3月) の目次を掲載しました 。
  • 2018年 1月   学会誌「思春期学」Vol.35 No.4 (2017年12月) の目次を掲載しました 。
  • 2017年 11月   性教育認定講師 認定者一覧表 を更新しました 。
  • 2017年 10月   学会誌「思春期学」Vol.35 No.3 (2017年9月) の目次を掲載しました 。
  • 2017年 9月   平成29年度日本思春期学会 会員向け学会運営報告会報告 を会員専用サイトに掲載しました 。
  • 2017年 7月   学会誌「思春期学」Vol.35 No.2 (2017年6月) の目次を掲載しました 。
  • 2017年 7月   役員等名簿」を更新しました。
  • 2017年 4月   学会誌「思春期学」Vol.35 No.1 (2017年3月) の目次を掲載しました 。
  • 2016年 12月   学会誌「思春期学」Vol.34 No.4 (2016年12月) の目次を掲載しました 。
  • 2016年 10月   平成28年度日本思春期学会 会員向け学会運営報告会報告 を会員専用サイトに掲載しました 。
  • 2016年 10月   学会誌「思春期学」Vol.34 No.3 (2016年9月) の目次を掲載しました 。
  • 2016年 7月   日本思春期学会性教育認定講師制度を開始しました。
  • 2016年 6月   学会誌「思春期学」Vol.34 No.2 (2016年6月) の目次を掲載しました 。
  • 2016年 4月   熊本地震地域の皆様にお見舞い申し上げます。
  • 2016年 4月   学会誌「思春期学」Vol.34 No.1 (2016年3月) の目次を掲載しました 。
  • 2016年 4月   オープンダイアローグワークショップを5月13日〜15日に開催します。
  • 2015年 12月   学会誌「思春期学」Vol.33 No.4 (2015年12月) の目次を掲載しました 。
  • 2015年 8月   会員数と各所属区分の構成人数」を更新しました。
  • 2015年 8月   日本思春期学会の沿革」を更新しました。