総会・学術集会

2017年度 総会・学術集会

  • 第36回 日本思春期学会総会・学術集会は宮崎市で開催します。
     会 期:2017年8月25日(金)〜27日(日)
     大会長:齋藤益子(宮崎県立看護大学 教授・研究科長 東邦大学名誉教授)
     会 場:宮崎シーガイア コンベンションセンター(宮崎県宮崎市)
     メインテーマ:いのちのバトンを繋ぐ〜いのちが生みだすもの、変えるもの〜
     大会HP: http://www.ibmd.jp/jsa2017/



  • 学術集会 - 歴代大会長&テーマ

    年度 大会長 会場 メインテーマ
    第35回
    (2016年)
    杉原 茂孝 台東区 「思春期の心と体の健康―いかに守り、いかに育てるか―」
    第34回
    (2015年)
    高橋健太郎 大津市 「命の大切さについて考える」
    第33回
    (2014年)
    松崎 一葉 つくば市 「思春期の健康生成-pathogenesisからsalutogenesisへ-」
    第32回
    (2013年)
    宮下 和久 和歌山市 「思春期の子どもたちをとりまく環境と健康」
    第31回
    (2012年)
    家坂 清子 軽井沢町 「思春期の危機に迫る」
    第30回
    (2011年)
    松浦 賢長 福岡市 「性教育学再興」
    第29回
    (2010年)
    櫻木 範明 小樽市 「思春期の健康問題を科学する」
    第28回
    (2009年)
    大関 武彦 浜松市 「思春期学の新たな展開へ向けて」
    第27回
    (2008年)
    高波眞佐治 千葉市 「今、求められる思春期支援を探る」
    第26回
    (2007年)
    茅島 江子 港区 「思春期の力−ささえ,まもり,つなぐ−」
    第25回
    (2006年)
    星合 昊 大阪市 「健やかな明日のために」
    第24回
    (2005年)
    林 謙治 和光市 「思春期のヘルスプロモーション」
    第23回
    (2004年)
    目崎 登 つくば市 「心とからだの健康」
    第22回
    (2003年)
    本庄 英雄 京都市 「思春期の内分泌学的背景」
    第21回
    (2002年)
    並木 幹雄 金沢市 「IT社会と思春期」
    第20回
    (2001年)
    清水 凡生 広島市 「母性・父性の涵養」
    第19回
    (2000年)
    黒島 淳子 千代田区 「21世紀の思春期を考える―若者達に期待をこめて―」
    第18回
    (1999年)
    武田眞太郎 和歌山市 「思春期の環境と発育・発達」
    第17回
    (1998年)
    筒井 末春 千代田区 「思春期のこころとからだ」
    第16回
    (1997年)
    利部 輝雄 盛岡市 「思春期とセクシュアリティ」
    第15回
    (1996年)
    村田 光範 荒川区 「思春期とライフスタイル」
    第14回
    (1995年)
    白井 將文 横浜市 「思春期の性と身体発育」
    第13回
    (1994年)
    玉舎 輝彦 岐阜市 「思春期学の最前線」
    第12回
    (1993年)
    前原 澄子 千葉市 「思春期へのサポート」
    第11回
    (1992年)
    森 崇 福岡市 「病み悩める親と子」
    第10回
    (1991年)
    玉田 太朗 千代田区
     第9回
    (1990年)
    加藤 精彦 甲府市 「思春期における心身の悩みとその対応」
     第8回
    (1989年)
    竹中 静廣 那覇市 「こどもの生活と保健」
     第7回
    (1988年)
    熊本 悦明 札幌市 「人間の性を考える」
     第6回
    (1987年)
    岡田 弘二 京都市
     第5回
    (1986年)
    江口 篤寿 つくば市
     第4回
    (1985年)
    広井 正彦 山形市
     第3回
    (1984年)
    五十嵐良雄 浜松市
     第2回
    (1983年)
    安藤 弘 千代田区
     第1回
    (1982年)
    森 一郎 鹿児島市